2019.6.14 やるべきことは考えずに行動にうつす

(昨日の活動)

 

 

午前中はジムへ行って筋トレを

しました。

 

やっぱり身体を動かすと気分的に

いいですね。

 

社会人になると、自分で意識的に

運動する機会を作らないとなかなか

できないので、

定期的に時間を作っています。

 

 

夏にむけて体を作っていきます。

 

 

いつでも調子が良いわけではなく、悪いときにどうするか

 

 

 

 

 

 

 

■今日のブログは、私がやるべきことを

やるときに意識していることに

ついてお伝えします。

 

 

人間、生きていればいろいろと

ありますよね。

調子がいいときもあれば、悪いときもある。

 

 

だるいなあ、

 

眠いなあ、

 

疲れたなあ、

 

そんなことを思うのは誰でも

あると思います。

 

 

 

 

■昔は、けっこう自分のその時の

感情で行動していた部分が

多かったです。

 

 

調子がよければやろう、

 

気が乗らなければまた別の日にしよう

 

 

 

たまには休んでもいいよね

 

 

でも、人生を重ねていくうちに

高い目標を達成するには、

 

そんな中途半端な気持ちでは

ものにならないことが

わかりましたし、

 

 

大きな成果を出している人は、

その行動自体に気をいれて取り組んで

いました。

 

よく考えてみれば、当然のことで

そんな自分の感情や環境に従い、

 

やったり、やらなかったりしていて、

うまくいくはずもないですよね。

 

そんなに甘くないです。

 

 

気持ちにまかせずに行動にうつすと決めておく

 

 

では、どうしているかというと、

とにかくずっと良い調子であることは

ないという前提に立ち、

 

気持ちが乗らなくても行動にうつすと

決めて取り組んでいます。

 

 

そして、意外と行動を始めてしまえば、

エンジンがかかって、やる気になったり

もするわけです。

 

 

 

 

 

■これもやはり自分の行動を定期的に

見直して改善していくと見えてきます。

 

 

この気分の感覚は、やる気が落ちている

サインだなあとか、

 

体が疲れているからこんな状況

なんだなあとか。

 

そうすると次への対策ができるように

なるわけです。

 

 

どうすれば、自分が行動を起こしやすいのか、

そんなベストな環境を整えていけば

いいわけです。

 

 

 

今日もブログを無事に書き終えました。

 

 

毎日、毎日、自分の立ち位置を見直す時間と

して取り組んでいます。

 

 

 

それでは、今日もブログをお読みいただき、

 

ありがとうございました。

 

 

 

あなたの人生を変えるきっかけになれば

 

幸いです。

 

 

明日も宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

(今日の人生を変える著名な名言)

 

 

 

「才能よりも努力を続けられるかどうか

 

のほうが重要です。

 

継続できる人のほうが結果的には伸びる」

 

 

 

 

竹内薫

 

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