2019.7.25 誰が当事者意識をもって動いているのか

(昨日の活動)

 

 

吉本の騒動ですが、

今度は、極楽トンボの加藤さんが

話題になっていますね。

 

なんかだんだんといろいろな人が

関わってきてややこしくなって

きていますね。

 

 

いい形で収拾がつけばいいなあと

思っています。

 

 

お笑いはやっぱり日本の宝ですからね。

 

 

 

時間かかりすぎ、対応は悪すぎの出来事

 

 

 

 

 

 

 

 

■先日、「あれ」って

 

思うようなことがありました。

 

 

どういうことかと言いますと、

 

塾の2階の階段の踊り場が

壁で覆われているのではなく、

 

あいていて夏になると、外から

セミや虫がけっこう入ってくるんですね。

 

これがけっこう大変で、

今年は何か対策をしようと思ったんですね。

 

 

 

■早速、2週間前にテナントのオーナーに

連絡をして、簡易的なビニールか何かで

そのあいているところを夏の間だけ、

ふさいでいいかと話をしたんですね。

 

 

そしたら

 

「管理会社と相談してみるので

 お待ちください」

 

 

ということだったので、

 

そこから待っていて、

1週間後に管理会社から連絡があり、

 

 

「いい対策ができないか業者と

 話をしてみるのでまた連絡します」

 

と連絡があり、

10日ぐらいたっても連絡こなくて

大丈夫かなと不信感。

 

 

 

 

■もう梅雨があけて本格的に暑くなるから

早くしないとなあと思い、

 

こっちから管理会社に連絡

 

「まだ業者からの返答待ちで、

 オーナーさんとも予算の話を

 しないといけないので」

 

との説明。

 

 

対応遅くて話にならんなあと思い、

テナントのオーナーに連絡。

 

 

そしたら、

 

「管理会社にまかせているので

 状況わからないんですよ、

 

管理会社に確認してみます」

 

とのことだったので、

 

・・・ 

 

 

こりゃダメだ

 

 

ってことで、管理会社に

再度連絡。

 

 

「もう梅雨明けなんですけど、

いつになるんですか」

 

とプレッシャーをかける。

 

 

ようやく動き始め、

なんとか今月中には対策をする

そうです。

 

 

期限と当事者をしっかりと決めるべき

 

■私としては、オーナーと

管理会社が連絡をとりあって、

進めてくれると思っていたのに、

 

なんか当事者意識が

ないんですよね。

 

 

簡易的なビニールをつけるだけ

なので、はっきりいって、

工事もしないし、全然たいした

話ではないんですよ。

 

 

それなのに、2週間以上も待たせた

うえに再度こちらが中心となって

せかさなければいけない。

 

 

 

 

■反省点としては、もう少し

期限をはっきりとさせておけば

よかったかなと思いました。

 

まあ、たいしたレベルの話では

ないので、こんなに長くかかるとは

思っていなかったから誤算でした。

 

 

誰が当事者で動くのか、

これをちゃんとしないといけない

なあと思いました。

 

 

 

 

 

 

それでは、今日もブログをお読みいただき、

 

ありがとうございました。

 

 

 

あなたの人生を変えるきっかけになれば

 

幸いです。

 

 

明日も宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

(今日の人生を変える著名な名言)

 

 

 

「責任をとって仕事をする人間は、

 

会社、工場、その他どんな社会においても、

 

必ず頭角を現す。

 

責任ある仕事を歓迎しよう。

 

仕事の大小を問わず責任を果たせば、

 

きっと成功する」

 

 

 

デール・カーネギー

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