2019.10.08 主体性をもってやるかどうかで結果は変わる

(昨日の活動)

 

 

朝5時半に起きて、

勉強カフェへ。

 

英語学習、メルマガ

塾の仕事、

 

朝からテキパキと手際よく

進み、満足です。

 

やっぱり朝早いといいですね!

 

 

主体性をもって取り組んでいますか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■私は、自分が「主体性」をもって

取り組んでいるかがものすごく大切だと

思っています。

 

 

主体性の意味を調べてみますと、

 

 

「自分の意志・判断によって、

みずから責任をもって行動する

態度や性質のこと」 です。

 

 

キーワードとして、意思・判断・責任

ここがポイントかなと思います。

 

 

まさに自責の姿勢ですね。

 

自分で決めて、自分で責任を取る

ということです。

 

 

 

■一方で自責の逆として

他責があります。

 

 

自分以外に原因や責任を求める

ということです。

 

 

愚痴が多い人は完全に

他責ですね。

 

私自身、学生時代の時は

完全に他責でした。

 

 

勉強が面白くないのも、

意味を感じられないのも、

人生がつまらないのも、

 

全て他のせいにしていました。

 

 

 

 

■でも、ある時に気付いてしまった

んですよね。

 

 

誰かのせいにしても、

愚痴をこぼしても、

 

現実として何も変わっていかない

ことに。

 

 

そして、人や環境に依存するのでは

なく、自分で変えようと

思ったわけです。

 

そこから自責モードになっていった

わけです。

 

そう考えてみると、その時からすでに

独立心が芽生えていたのだと

思います。

 

 

 

自責だから経験値が積める

 

 

■「自責」モードになると、

 

明らかに精神面が変わりましたね。

 

自分で考えて、どうするかを決めるので、

納得感もありますし、後悔も非常に

少ないです。

 

しかも自分で決めたことだから、

経験値としてしっかりと残るわけです。

 

 

 

これが、義務だと自分で試行錯誤していない

から印象が弱いんですよね。

 

 

そして、一番もったいないのは、

人のことを気にしすぎて、

自分の人生を生きられなくなって

しまうことですね。

 

そして、そうなってしまったのを

他のせいにしてマイナススパイラルに

なっていく。

 

 

 

■ですから、主体性をもって何事も取り組む

ことが一番です。

 

自分が主催者側でない時も

自分だったらどうするのか、

 

自分が部下で上司との関係なら、

自分が上司ならどうするのか、

 

そうやって自分が主体性をもって

意識しながら活動に取り組むと

結果も変わってくると思います。

 

 

 

 

■それでは、今日もブログをお読みいただき、

 

ありがとうございました。

 

 

 

あなたの人生を変えるきっかけになれば

 

幸いです。

 

 

明日も宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

(今日の人生を変える著名な名言)

 

 

 

「 責任を持つことで見える景色が変わる!

 

景色を変えることが出来なければ、

 

成功はできない!」

 

 

ルイス・グリザード

 

 

 

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