2020.2.9 未知の世界に挑戦するからこそ次の世界がある

(最近の出来事)

 

 

今日は、有楽町で

以前から気になっていた

映画「イントゥ・ザ・スカイ 

気球で未来を変えたふたり」

 

を観てきました。

 

 

未知の空の世界で映像がとても

綺麗で最高の景色でした。

 

 

いい映画です。

 

 

詳しくは本文にて。

 

 

 

それにしてもコロナウィルスが

かなり影響力が増していますね。

 

早く終息してくれることを

願っています。

 

 

 

 

 

映画「イントゥ・ザ・スカイ 」を鑑賞

 

■今日のブログは、

映画「イントゥ・ザ・スカイ 

気球で未来を変えたふたり」

を観ての学びをシェアします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この映画は、実話に基づいた作品で

映画の概要は以下の通りです。

 

 

 

高度12000メートルを体感!!

人類の限界に挑む2人の運命は―。

奇跡の実話。興奮と感動の物語。

 

ジャンボジェットが実現してくれた人類の夢、

高度10000mを超える空の旅。

それを生身の身体で成し遂げた気象学者がいた。

彼の名前はジェームズ・グレーシャー、

時は1862年、イギリス。酸素ボンベ無しで気球に乗って、

高度11277mまで上昇したのだが、

これは現在でも破られていない記録なのだ。

ジェームズの目的は、気象予測を実現すること。

 

その研究のために、大空で目にした一部始終を

詳細な記録に残した。

 

今を生きる私たちが、当たり前のように

明日の天気を知ることが出来るのも、

災害の警報を受け取ることが出来るのも、

この飛行があってのことなのだ。

 

 

好奇心と勇気が想像を超える未来を

連れてくることを教えてくれる、

壮大なスペクタクル・エンタテインメント。

 

 

 

だそうです。

 

 

 

未知の世界に挑戦する姿勢に心が動かされました

 

■この映画の一番素晴らしいところは、

 

 

未知の世界に挑戦する強い意志と

苦難を乗り越えて

それを成し遂げた後の世界を見ることが

できたことです。

 

 

 

誰しもが無理と言われたことに

果敢に挑戦し、

それを実現する。

 

 

命の危険に遭いながらも

自分の夢に向けて取り組んでいる

姿勢に圧倒されました。

 

 

その二人の行動の源泉は

やっぱり未知の世界を知りたいという

強い好奇心だと思いました。

 

 

世界記録を破った後に、

空の上で嬉しさのあまり叫び声を上げる姿が

とても印象的でした。

 

 

 

 

 

■未知の世界って確かに簡単に

いけるわけではないですが、

 

でもせっかくの人生だから

やっぱり未知の世界に挑戦してみたい

という気持ちが少しずつ湧いてきました。

 

 

やはりあらためて挑戦していくって

人間を大きく成長させるなあと思いました。

 

 

映画の中の印象的な言葉を

紹介します。

 

 

 

「傍観者に世界は変えられない、

 

自分で選択するものが世界を変えられる」

 

 

 

 

 

 

 

■それでは、今日もブログをお読みいただき、

 

ありがとうございました。

 

 

 

あなたの人生を変えるきっかけになれば

 

幸いです。

 

 

明日も宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

(今日の人生を変える著名な名言)

 

 

 

「傍観者に世界は変えられない、

 

自分で選択するものが世界を変えられる」

 

 

 

映画 「イントゥ・ザ・スカイ 」

 

 

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